QRS診療とは
QRS診療の症例
ゼロ磁場ドームについて
病は気から、と言います。私達は、自分の心や精神といったものが健康に関わっていると言うことを経験から知っています。その「気」や「心」といった、目には見えないものを測定し、またその「気」や「心」からくる自然治癒力を促そうというのがQRS診療です。

QRS診療は、QRSという装置を使って行います。QRS診療は従来の医学では考えられなかった様々なことを可能にすると考えられ、現在多くの医療現場に取り入れられつつあります。
 
QRS診療では、従来の診療では考えられなかった以下のようなことが可能です。

自分の免疫力の程度、ストレスがかかっている程度、自律神経(交感神経と副交感神経)のバランスが数値的に表現されます。


●まだ病気にはなっていない「未病」の段階でも潜在的に弱っている部分を発見し、早期対処によって病気になるのを防げます。

●ガンの初期段階を「未病」レベルで認識できます。

●ストレスや心身相関などこれまで数値化できなかったものがQRSでは他の項目と同じように測ることができます。

●食べ物や薬・サプリメントなどがあなたの体に合っているかどうか、効果を発揮するかどうかを調べることができます

 
 

QRSの検査方法はとても安全です。装置のアルミ端子を握るか、毛髪だけでもテストが出来るため、遠隔測定治療ができる特性があります。時間的な拘束もなく、身体に負担がかからず、身体を傷付けることはありません。乳幼児・小児といった対象の「万能聴診器」的な検査方法としては最適と考えています。

テスト項目は全身機能・アレルゲン、心理機能等、約1600項目が可能です。
検査で得られたデーターを基にその人だけのオリジナル治療用の「情報水」を飲用して頂くだけで、身体への副作用が全くない治療法です。

現在はQRS装置を使った「パンチショット」療法も驚くべき結果が出てきています。

 
 

 

@人間ドッグとして、「未病」状態の早期発見に :病気の予防・

A薬剤や健康食品と自分の体の適合性を判定 :意外と多い不良サプリメント

B代替医療の治療方針の決定に :経時的な追跡データー

C定期的な健康管理 :特に責任ある立場で時間的に余裕が取れない方

D難病・原因不明の症状へのアプローチ :病名にこだわらず、症状の改善、癒し

 

より詳しく知りたい方は、万井クリニックのホームページへ

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